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【元住宅営業マンが警告】絶対やるな!注文住宅で後悔する「流行りの間取り」5選
暮らしにベストな住まいづくりを応援する、元住宅営業マンのシュウです。 注文住宅の打ち合わせ、SNSで見かけるようなおしゃれな間取りを見るとワクワクしますよね。 でも、ちょっと待ってください! 今回は、展示場やSNSで大人気だけど、実際に住み始めると「やめておけばよかった…」と後悔する声が後を絶たない「流行りの間取り」を5つ厳選して解説します。 注文住宅の後悔する間取り5選 1.下がり天井&間接照明 2.巨大パントリー 3.小上がり和室 4.将来仕切る子供部屋 5.リビング階段 デザインや流行りだけで選ぶと、35年ローンで後悔を買うことになります。 もし今、打ち合わせでこれらの間取りを採用しようとしているなら、一度立ち止まって 失敗しない家づくりのために、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。 注文住宅で後悔する間取り その1 下がり天井&間接照明 キッチンの上などを一段下げて、間接照明を仕込む「下がり天井」。 空間にメリハリが出て、モデルハウスのように一気におしゃれになります。 では、なぜ後悔するのでしょうか? 【後悔する理由】 ズバリ、見えない部


【新築トラブル】積水ハウスで外構に400万円かけて大失敗!?カタログだけで決める「プロ任せ」の危険性と回避策
Xで、積水ハウスで外構を依頼したある新築施主さんの悲痛な叫びが話題になっています。 「外構のタイルの塀に400万円かけましたが、大失敗しました」 大手ハウスメーカー積水ハウスでこだわり抜いて建てた新築。 家の顔とも言える外構の塀に、高級車が買えるほどの金額をかけたにもかかわらず、完成した実物を見て愕然としたそうです。 原因は、 「プロだから大丈夫」と過信し、小さなカタログの切り抜きだけで色や素材を決めてしまったこと 。 これから家を建てる皆さん、「設計士さんやインテリアコーディネーターさんが勧めてくれるから安心」「大手だから間違いはないだろう」と、色決めや素材決めを人任せにしていませんか? その油断が、取り返しのつかない数百万円の損失につながるかもしれません。 この記事では、なぜこのような衝撃的な失敗が起きてしまったのか、その根本的な原因と、あなたが同じ後悔をしないための「具体的なチェック方法」を解説します。 積水ハウスの外構「400万円の塀で大失敗」とは? 話題となっているのは、積水ハウスで新築された施主さんの投稿です。 外構のメインとなる塀の


くふうイエタテカウンターの評判・口コミは?無料住宅相談サービスのメリット・デメリットを徹底解説!
【PR】 住宅相談で くふうイエタテカウンター を利用しようと考えている人もいるのではないでしょうか。 くふうイエタテカウンターは住まい選びや家づくりについて、プロのアドバイザーに無料で相談できるサービスですが、利用する前に評判や口コミを知っておくことは重要なことです。 また、くふうイエタテカウンターのデメリットやリスクを把握しておくことで、家づくりの不安を解消しておくことはとても重要です。 この記事では、 くふうイエタテカウンター がどのようにあなたの不安を解消し、夢のマイホームへと導いてくれるのか。 その リアルな評判や、利用する前に知っておきたいメリット・デメリット を分かりやすく解説します。 くふうイエタテカウンターとは くふうイエタテカウンターは株式会社くふう住まいが展開しているサービスです。 家づくりを検討中の方に無料で相談でき、 新築やリフォームをお考えの方に、中立的な立場で家づくりの始め方から理想の住宅会社の提案までサポートしてもらえます。 くふうイエタテカウンター運営会社の基本情報は以下のとおりです。 商号 株式会社くふう住まい


【2026年最新】住宅ローン金利は今後どうなる?プロが読む予想と「変動・固定」選びの最終結論
ニュースやSNSで「金利上昇」の話題を見るたびに、マイホーム計画にブレーキがかかってしまっていませんか? 特に2026年は、これまでの常識が通用しづらい転換期と言われています。 もしあなたが今、こんな悩みを抱えているなら、この記事は必ず役に立ちます。 ・「変動金利」はまだ低いけれど、将来急激に上がったら返済できるか怖い。 ・「固定金利」は安心だけど、毎月の支払額が高くて手が出しづらい。 ・銀行や不動産屋の「今は大丈夫ですよ」という言葉が、正直信じきれない。 ・難しい経済用語ではなく、「結局、自分はどうすれば損しないのか」が知りたい。 そこでこの記事では、2026年の最新データをもとに以下のことを分かりやすく解説します。 1.2026年の住宅ローン金利はどう動く?最新動向と予想 2.【シミュレーション】金利が0.5%上がると返済額はどう変わる? 3.2026年、あなたはどっちを選ぶ?「変動 vs 固定」の正解 4.金利上昇リスクに備えるための3つの対策 「なんとなく」で決めて数百万円の損をする前に、この記事で正しい判断基準を手に入れましょう。...


タウンライフ土地活用の評判を徹底解説!
【PR】 土地活用を考えるときに 、「どこに依頼しよう」「どんな方法で活用しよう」 と悩む人は多いのではないでしょうか。 活用方法や依頼する会社は慎重に選びたいものですよね。 そこで本記事では、土地活用プランの一括比較サービス 「 タウンライフ土地活用 」 に関する口コミを集め、分析してみました。 実際に利用した人の口コミには、参考にできる部分も少なくありません。タウンライフ土地活用を検討している人は、ぜひ参考にしてください。 タウンライフ土地活用とは タウンライフ土地活用はオンラインで申し込むだけで、複数の会社から土地活用プランがもらえます。具体的な活用方法が決まっている人はもちろん、例えば以下のようなケースでも可能。 変形、狭小など難しい土地を活用したい 長期的な収入を得たい 収益の最大化を図りたい 土地活用に関する様々な悩みに寄り添ってくれるサービスと言えそうです。 タウンライフ土地活用の評判と口コミ 良い評判 土地活用は、選ぶパートナー(会社)によって収益性が大きく左右されます。タウンライフ土地活用が選ばれる理由は、主に以下の3点に集約さ


家づくりの進め方|注文住宅の流れについて解説
今回は「家づくりの流れ」についてのお話です。 よく、「家づくりを考えているんだけど、どんな順番で進めていけばいいの?」と聞かれることがあります。 マイホームを持つ手段には 1.分譲住宅(建売住宅) 2.マンション 3.条件付き土地で建てる住宅 4.土地を購入して注文住宅を建てるなどがあります。 今回は4の土地を購入して注文住宅を建てるの場合についての進め方や流れのお話いたします。 注文住宅で理想のマイホームを建てたいと思ったものの、「何から始めたらいいの?」と悩む方は多いものです。 家づくりは長期的なプロジェクトですが、全体の流れを理解すれば安心して進められます。 このブログでは、家づくりを思い立った時から完成までの8つのステップをわかりやすく解説します。 ステップ①情報収集(1〜3ヶ月) まずは、自分たちの理想の暮らしをイメージすることから始めましょう。 家族でどんな家に住みたいか話し合うのも大切です。合わせて、これからの家づくりに求められている事柄(性能や耐久性や設備など)の情報を収集しましょう。 建築に係る法律の変遷や、これからどのように住


ハウマチの評判は?間取り作成+住宅会社紹介サービス。メリットやデメリットを解説!
【PR】 「自分たちだけの家が欲しい」と思い立ったものの、いざ動き出そうとすると「まず何をすべき?」と立ち止まってしまう。そんな方は少なくありません。 家づくりはワクワクする一方で、土地の選定や住宅ローンの計算、数え切れないほどのハウスメーカー比較など、ハードルが山積みです。 ネットで検索しても情報の波に飲まれ、「結局、我が家の正解はどれ?」と迷子になってしまうこともありますよね。 「理想はあっても、実現するのは無理かも…」と、重い腰がさらに重くなっているあなたに知ってほしいのが、家づくりのパートナーサービス 「ハウマチ」 です。 この記事では、ハウマチがどのようにあなたの不安を解消し、夢のマイホームへと導いてくれるのか。その リアルな評判や、利用する前に知っておきたいメリット・デメリット を分かりやすく解説します。 ハウマチとは ハウマチは、ただ会社を紹介するだけのサイトではありません。あなたの希望に寄り添い、以下のようなステップを一貫してサポートしてくれます。 注文住宅・家づくりをサポート 注文住宅以外にも建売住宅・中古住宅の相談も可能 累計


家づくり相談所の評判・口コミは?メリットやデメリットを解説!
家づくり相談所とは 家づくり相談所 は、住宅購入を考えている方に向けた無料相談サービスを提供する相談所です。 土地探しから資金計画、ハウスメーカー選びまで、住宅購入に関する様々な不安や疑問にプロのアドバイザーが 中立的な立場からアドバイス を行い、理想の家づくりをサポートしています。 家づくり相談所の評判と口コミ 無料相談サービスを利用する際は、評判や口コミを見てから利用するのがおすすめです。 ここでは、実際の利用者の声を客観的にまとめ、サービスの特徴や課題について詳しく紹介します。 家づくりを始めるにあたり何をすべきかわかりませんでしたが、丁寧に説明していただき土地探し、メーカー探しを親身になって一緒にやっていただきました。メーカーとも不動産屋とも違う中立の立場で見てくれるのでとても助かりました。家づくりを始める方は是非おすすめです。 引用: Googleの評判・口コミ 契約させようと無理にハウスメーカーや工務店を紹介されないのも家づくり相談所の特徴です。 第三者の視点で、的確なアドバイスをもらえるので悩みや不安を相談してみるとよいでしょう。.


注文住宅の無料一括サービス | タウンライフ「家づくり」の評判と実際に利用してみた結果
【PR】 これから家づくりを始める方にとって、複数のハウスメーカーに一括で資料請求できる 『タウンライフ家づくり』 は非常に便利なサービスです。 そこで今回は、元不動産営業であり、現在はWebマーケターとして活動する私が、 実際にタウンライフを利用して、評判やその実態を徹底検証 しました。 届いた資料のリアルな中身を公開します。 1. タウンライフ家づくりについて まず、タウンライフがどのような仕組みなのか簡単に解説します。 これは、希望のエリアや条件を入力するだけで、積水ハウスや大和ハウスなどの大手から、地元の優良工務店まで、 審査を通過した信頼できる会社 に一括で「間取りプラン」と「見積もり」を依頼できるサービスです。 単なるカタログ請求ではなく、 「あなた専用のオリジナルプラン」 を無料で作ってもらえるのが最大の特徴です。 2. 【検証】申込後の電話の有無や回数について ネットの口コミで最も多いのが 「登録直後から電話がかかってくる」 というもの。 これについて、実際に資料請求をした元業界人視点から正直にお話しします。 結論:...


土地探しを住宅会社にお願いするメリット5つ
注文住宅を建てる多くの方が、まずは土地探しからスタートします。 「土地探し」とひとくちに言っても、 不動産屋さんにお願いする インターネットの検索サイトで探す 住宅会社にお願いする 現地の看板やチラシを見て問い合わせる など、探し方は実はさまざま。 今回は、住宅会社に土地探しを依頼するメリットをご紹介したいと思います。 1建物を建てたときのイメージが確認できる 希望の広さや部屋数が確保できるかはもちろんのこと、各部屋の配置(ゾーニング)や、駐車場などの外構計画といった全体像を把握することができます。建物を建てたときのイメージを明確にしてから判断することで、 「土地の制限で希望の間取りができなかった…」 と後悔するリスクをなくすことができます。 また、土地を見てデメリットに感じた部分があったとしても、建物の間取りでカバーできたり、新たにメリットになる部分が見つかったりすることもあります。デメリットだらけと思った土地が、実は掘り出し物だった…ということも。土地単体で良し悪しを判断しないことが、賢い土地探しのポイントです。 2 建物・付帯工事を含めた「


耐震について
今回は「耐震」についてご紹介いたします。 ●耐震とは漢字の通り「地震」に「耐える」ということ。地震が起こった際に、建物が揺れないように頑丈につくるという考え方です。 ●耐震等級1・2・3耐震等級には1~3があり、耐力壁(強い壁)の数などで等級が決定します。「3」が最高の水準になります。 ・耐震等級1:建築基準法と同等の建物 ・耐震等級2:1.25倍の水準の建物 ・耐震等級3:1.5倍の水準の建物 ●耐震等級3は当たり前! 耐震等級は現在「3」がどこの会社でも当たり前になってきています。 ●耐震等級とあわせてチェックすること耐震等級とあわせて構造の「バランス」を見ることが重要です。同じ耐震等級でもバランスによって耐久性は大きく変わります。


後悔しない家づくり その2
後悔しないためのLDKのポイントを紹介いたします。 5.収納の位置日常生活で出し入れしやすいか。 LDKは生活の場なので、適所に使いやすい収納がないと不便です。開放的で人から見られやすいLDKは、しまいやすい収納を効率的に配置することが重要です。 6.隣部屋の位置LDKとの一体感は出せるか。 LDKの隣の和室は昔の今も定番です。個室や子どものお昼ねスペースに使え、引き戸を開けておけばLDKとも一体化でき、なにかと便利ですよ。 7.庭・バルコニーの位置広がる視界は快適か。 室内だけでなく、庭やバルコニーなど外の景色との連携にも意識することが大切です。外部の景色も含めた緑の連続性を生み出すこおが、癒し効果を高めることになります。


後悔しない家づくり その1
現地見学に行ってもなかなか生活感をイメージできないことはありませんか。 今回は暮らしの快適度に左右するLDKにスポットを当ててチェックすべきポイントを紹介します。 1.ダイニングテーブルの位置生活動線を邪魔しないか。 LDKは食事だけでなく勉強や趣味など多目的に使われます。家族の動線が集まる位置だと落ち着いて食事が出来ない場合もあるので気をつけましょう! 2.テレビの位置みんな見やすいか。 テレビの薄型化で配置の自由度は高まりましたが、インテリアの兼ね合いを考えるとテレビ端子は2ヶ所は必要でしょう。テレビ前を動線が通らない工夫も大切です! 3.ソファの位置座ったときの視界が快適か。 腰掛けたときに180度の目線でなにが見えるかでくつろぎ度合いも変わってきます。壁面を背に空間の広がりを感じられる配置にすることが基本となります。 4.キッチンの位置リビングを見渡せるか。 子どもを見守れる対面式でLDKの中心にくるのが最近の傾向です。シンクの上の吊り戸棚をなくして、広いアイランド式のように配置するケースも増えてきています。 ...
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